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自分が持っているお金の金額は関係ありません。
今、持っているお金をどうしようか?
1万円、10万円、100万円、1000万円、10000万円・・・いくらでも良いのですが、
みなさんなら、どうされます?
あるいは、されていますか?
タンス預金? 畳の下預金?
学校の講義で、受講頂く方に聞いて見ると・・・
NO.1=銀行、郵便局に持っていく。。。
そう、預金、貯金です。
銀行は、預けるところ。郵便局は、貯めるところですが、みなさんもそうですか?
でも、お金と金融商品を知らなければ、それしかしょうがないですね。。。
ところが、テレビ、雑誌などのCMで金融機関や商品を見た・・・
などで、ちょっと運用という言葉・字に興味を示された時、どうされますか?
ある雑誌社がアンケート調査した結果、本を買って読む・・・
という回答が一番多かったのです。
でも、理解しにくいという回答も、本を買って、自分で勉強する・・・でした。
なかなか、慣れないことを学ぶのは難しいですね。
何事も、最初の基本があっての積み重ねで学んで行かなければ、
何から?何を?どのように?となってしまい。。。
次第に、面倒になり後回しで結果的には、今までと何も変わらないということになりがちです。
算数的に言えば・・・
数字を覚え、足算・引算を覚え、掛算・割算を覚え、分数を覚え、関数を覚え・・・
計算という知恵を得る。。。
順序を追って出来るようになりますね。。。
国語的に言えば・・・
ひらがな・カタカナを覚え、漢字を覚え、熟語を覚え、主語・述語を知って・・・
読み書きの知恵を得る。。。
という感じになりますが、
では、これを、お金的に言えば・・・どうなるでしょう?
算数的、国語的のように、順序よく知らなければ・・・
お金を動かす!働かす!
貯金や預金、投資や運用、補償保険や保障保険を使う為の知恵を得ることは出来ません。
これは、年齢も、お金を持っている量にも関係ありません。
普通若い方なら、これからの人生でお金の知恵として役立ちます。
歳を重ねるにつれて、使途明確なお金の知恵として役立ちます。
今まで、お金学院で学んで頂いて、知恵をお伝えした方は、18歳〜72歳とても幅広い
年齢層です。
みなさんは、数学、国語は勉強されました。。。
次は、お金を勉強する順番です!!
もし、3000万円貯めるならどうしますか?
どのように、増やしますか・・・
どのように、運用しますか?
退職金が、3000万円入ってくれば・・・どうしますか?
お金的に言えば・・・を、知らなければ、何も出来ないのが実情です。
その方法は・・・?
日本お金学院で・・・
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